AIチャットで毎回質問するのをやめて、「AIの係」に仕事を任せてみませんか?
ChatGPT との違い(チャットAI vs AIエージェント)
「チャットで資料をその場で作るだけ」ではありません。
AIがかりは、裏側で自律的に資料や履歴を調べて働く「自律型AIエージェント」です。
✉ メール返信📋 議事録要約📄 提案書作成依頼サンプル資料で約 5 分体験。クレジットカード・APIキー不要
1人会社〜80名・業種問わず・ChatGPT 触ったけど次が分からない人へ
GROWTH ROADMAP — 成長のロードマップ
単なるツールの導入ではなく、組織の業務プロセスが段階的に進化していく体験を。
まずは手元の一業務から、やがては自律的な業務の循環まで、確実なステップアップを支えます。

メール返信の作成で悩む30分や、会議後の議事録作成で追われる2時間など、社長や担当者の手元で止まっている「1件の停滞」をAIの係に任せます。事前の学習や難しい設定は一切不要で、その日のうちに劇的な時間削減を実感できます。
個人での利用から部署全体での活用へ。各担当者の中に眠っていた過去資料や対応ノウハウをAIの係に集約し、組織全体で均一かつ高品質な成果を出せる環境を整えます。APIコストやプラン上限もグラフで一目で見える化し、予算管理も安心です。
人間による最終チェックや承認フローを安全な境界線として組み込みながら、返信係・まとめ係・資料係が裏側でバトンを渡すように自動連携。問い合わせの検知からドラフト作成、承認、送信、そして履歴の保存まで、自社独自の業務プロセス全体がスムーズに自律循環する体制を構築します。
STEPS — 5段階の使い方
最初の「頼む」から、組織での導入計画まで、5 段階。
初心者の方は STEP 1 で「頼める入口」を、経営者・管理者の方は STEP 4 で「数字で見える効果」をご確認ください。
STEP 1 — まず頼める入口
サンプル資料で 5 分。返信文・議事録・提案書の下書きを、AI の係に頼める入口です。
チャットに質問を打ち込むのではなく、係に仕事を頼む。それが AIがかりの始まり方。 サンプル資料を使った 5 分体験で、まず「AI に頼むと何が返ってくるか」を確かめてください。難しい設定はありません。
STEP 2 — 仕事として残る AI
生成して終わり、ではない。出典・確認・保存・再利用まで、仕事として残る。
AIがかりは、汎用 AI チャットでも汎用自動化ツール foreign でもなく、中小企業向け 業務プロセス改善 SaaS です。 まず 顧客対応・販売支援プロセス (社長で止まっている、お客様返信や提案書の下書きなど) でお客様の業務に入り、 議事録要約・社内ナレッジ整理などの製品機能で組織の業務を段階的に広げていきます。
4 プロセス以上の横断対応は将来検討のみで、現在は 1 プロセスから確実に始める設計です。
ChatGPT のような汎用 AI チャットは便利ですが、業務で使うとなると、毎回過去資料を貼り付け、出典が抜け、誰が確認したか残りません。 AIがかりは、社内資料を根拠に下書きを作り、人が確認した結果を保存・再利用するところまでが 1 つの仕事です。

WORKFLOW
AIがかりは「チャットだけ」ではありません
頼む
業務プロセス上の依頼を選ぶ
今すぐ試せる出典付き成果物
社内資料を読んで下書き
自社資料をつないだら使える人間確認
公開・送信前にレビュー
今すぐ試せる保存・再利用
案件・部門で共有
今すぐ試せる業務指標化
労働生産性を可視化
今すぐ試せる汎用 AI チャット・汎用自動化・汎用分析ツール単体ではなく、業務プロセスの「依頼 → 成果物 → 確認 → 再利用 → 指標」 までを 1 つのソフトウェアで支えます。
実際に届く成果物の例 — 仕事として残ります
STEP 3 — チームで使うインフラ
複数の係・承認フロー・ナレッジ共有。組織で使うときに必要なものが揃っている。
個人で使う AI と、組織で使う AI は別物です。AIがかりは、部署ごとに違う AI の係を持たせ、承認フローで品質を担保し、案件ごとに成果物を整理するところまで設計されています。
現在ご利用可能なものと、自社資料をつないだあとに使えるものを明確に分けてお伝えします。
ライト
1 体
返信係のみ
スタンダード
5 体
返信・まとめ係 等
プロ
無制限
部署横断運用

実際に届く成果物の例 — チームで使うとき
STEP 4 — 経営者・管理者の視点
採用率・修正率・作業時間削減・コスト。経営判断に必要な指標を、ダッシュボードで一目で。

STEP 5 — 4つの分離契約
月額利用料は SaaS 本体のみ。導入支援・研修・保守は別契約で、補助金の対象範囲としても整理されています。
| 区分 | 内容 | 補助対象上の扱い | 今の提供状態 |
|---|---|---|---|
| SaaS 本体 | 月額利用料 (ライト ¥50K / スタンダード ¥120K / プロ ¥300K〜) | ソフトウェア購入費・クラウド利用料 (最大 2 年分) | 今すぐ試せる |
| 導入支援 | 設定代行・社内資料の業務プロセス紐付け支援 | 導入・活用コンサル、導入設定 | 別見積・個別対応 |
| 導入研修 | 担当者向け使い方ハンズオン | 導入研修 | 別見積・個別対応 |
| 保守サポート | SLA・問合せ対応・更新作業 | 保守サポート | 別見積・個別対応 |
月額利用料 (ライト ¥50K / スタンダード ¥120K / プロ ¥300K〜)
補助対象上の扱い:ソフトウェア購入費・クラウド利用料 (最大 2 年分)
設定代行・社内資料の業務プロセス紐付け支援
補助対象上の扱い:導入・活用コンサル、導入設定
担当者向け使い方ハンズオン
補助対象上の扱い:導入研修
SLA・問合せ対応・更新作業
補助対象上の扱い:保守サポート
段階的な拡張計画 — 顧客対応から組織横断へ
Phase 1
顧客対応・販売支援 1 プロセス
現在進行
Phase 2
顧客実証
未着手
Phase 3
4 プロセス対応
将来検討のみ
TRIAL FLOW — 5分体験の流れ
診断 3 問 → サンプル資料の段階表示 → 出典付きサンプル成果物 1 件(顧客返信下書き or 議事録要約)まで。
Free(体験版)はサンプル資料のみ対応。自社資料は有料プランでご利用いただけます。 クレジットカード登録は不要です。
STEP 1
ITサービスや建設、製造などの業種と、直面している困りごとを3つまで選択します。
STEP 2
体験版ではサンプル資料を使用します。有料プランでは御社の業務データと接続します。
STEP 3
返信係、またはまとめ係から依頼するエージェントを1人クリックして選択します。
STEP 4
AIがかりがサンプル資料から成果物を組み上げるプロセスを段階的にわかりやすく表示します。
STEP 5
出典と確認ポイントが付いた、実務さながらのサンプル成果物(下書き)が完成します。
PRICING
SaaS 本体のみ — 導入支援は別途お見積もり
※「無制限」は合理的利用範囲内を指します。利用規約第9条の2(フェアユースポリシー)に基づき、 サービス品質維持のため過度な利用を制限する場合があります。詳細は利用規約をご確認ください。
※ Free(体験版)は累計10回のAI生成まで。サンプル資料のみ使用可(自社資料は利用不可)。 サポート対象外。クレジットカード不要。体験版利用後は有料プランへの切り替えが必要です。
補助金活用の条件と分離契約について
デジタル化・AI 導入補助金 2026(旧 IT 導入補助金)通常枠への IT ツール登録申請を準備中です。採択・補助率は事務局審査により決まり、当社は申請代行・法的助言・税務助言を行いません。
表示価格はすべて税抜・月額です。SaaS 本体と導入支援(設定代行・研修・保守)は別契約で分離します。
FAQ
Qβ 期間中は無料で使えますか?
A.サンプル資料を使った 5 分体験は無料です。自社資料を接続して実成果物を生成する機能は β 顧客契約後に順次有効化します。クレジットカード登録は不要です。
QChatGPT との違いは何ですか?
A.ChatGPT は社外の汎用知識に強い AI です。AIがかりは「御社の議事録・提案書・メール等の社内資料のみ」を根拠に成果物を生成し、必ず出典を付けます。根拠のない情報の混入(ハルシネーション)を起こしにくい設計です。(STEP 2『仕事として残る AI』もあわせてご覧ください。)
Q補助金の申請手続きを手伝ってもらえますか?
A.補助金申請書の作成代行・法的助言・税務助言は提供しておりません。申請は経営革新等支援機関または外部の補助金コンサルタントへご依頼ください。AIがかりは補助対象 SaaS としての登録申請を準備中です(現時点で採択を保証するものではありません)。
Q導入にどのくらい時間がかかりますか?
A.5 分体験はすぐに開始できます。自社資料を接続して本格利用を開始するまでは、β 顧客契約後に設定代行チームが伴走します。期間は業務データの整備状況によって異なります。
Qセキュリティは安全ですか?
A.社内資料はお客様専用の暗号化ストレージに保存し、他社へ共有されることはありません。本番環境は AWS 東京リージョン(RDS PostgreSQL)への移行を計画しています。詳細はセキュリティページをご覧ください。
Q経営者として、AI の効果をどう測れますか?
A.STEP 4『数字で見える効果』をご覧ください。AIの係の下書き採用率・修正率・作業時間削減を、経営者・管理者のダッシュボードで確認できます (β 期間中は自己申告ベース、自動計測は今後追加予定)。
診断 3 問に答えて、サンプルの議事録・顧客メールのいずれか 1 点を選ぶだけ。 5 分以内に、出典付きのサンプル成果物(顧客返信下書き or 議事録要約)が 1 件手元に届きます。Free(体験版)はサンプル資料で出方を確認できます。クレジットカード登録は不要です。自社資料を使った本格運用は有料プランでご利用いただけます。
APIキー不要 | カード登録不要で約 5 分のサンプル体験
届いた成果物は、いつでも修正・破棄・保存できます。提案書・見積・滞留顧客サジェストは自社資料をつないだら使えます。
まず無料で、あなたの「最初のAI係」を体験してみませんか?クレジットカード・APIキー不要で体験